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アナログ、デジタルの境目その先に…
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今回は、画像メインで先日ワンフェスに持っていったガッツの狂戦士(バーサーカー)1/12を。
1a65f4dc.jpeg








































DSC01210.jpg







































DSC01208.jpg



















DSC01220.jpgDSC01214.jpg

















DSC01231.jpg










































今回、初めにZbrushのsuperabelageman
(直訳すると超平均男 笑 )から3Dデータで原型を作り、3D-Coatでリトポ、ZBrushで穴が開いてしまった箇所を修正、STLに変換したものをinter>culture さんの出力サービスの粉末成型機 3D Systems Sinterstation HiQを利用して実体化しました。  

(インターカルチャーさんのHP http://inter-culture.jp/create/  興味ある方はどうぞ) 

以前、三葉虫を出力した光造型機3D Systems SLA 7000のほうが、数段精度が上でした。

さらに上位機種のHD3000とか、次回出力予定のサイレンF型で使ってみようかと思っています。

それと、追記ですが、ワンフェスで販売したキットですが、あとで、組んでみて分かったのですが、
片足と、大剣がひどい状態で型ずれしているものがありました。
ひどいものに関しては部品をお取替えしますので、ご連絡ください。













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プロフィール
HN:
MUSHIBUCHI (渋谷 明弘)
性別:
男性
職業:
造形屋さん
趣味:
アウトドア 昆虫採集 お絵かき
自己紹介:
昆虫、メカ、クリーチャーなどの模型をCG(ZBrush 3D-coat Rhinoceros )などを主に使って制作しています。 

お仕事など、お問い合わせお気軽に。 コメントフォームにご用件、連絡先等残してください。  (メルアド連絡先が管理人以外に知らされることはありません) 


※現在、可動昆虫の販売は諸事情ありましてワンダーフェスティバルのみとさせていただいております。 まことに勝手ながらその事に関するお問い合わせはご遠慮ください。※また、ブログ内の画像を無断で使用することはお断りいたします。
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